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思っていたより質も良く。コ・ス・パよしだったとおもう。今後も再購入をしたいとおもった。発送もはやくて対応がとてもよかった!
2022/02/26
家族旅行特集の途中なのですが、一息入れます。

先ずは、お知らせです。

六年ほど前まで、「アメリカ大陸の野鳥」というホームページを続けていました。「今週の野鳥」と題して、アメリカ大陸の野鳥を紹介していました。

ブログに移行して、ホームページは閉鎖しました。必然的に掲載されていた画像は、ネット上に存在しなくなりました。

最近、それらの画像を改めて見る機会がありました。ブログに未掲載の種も多く、このままパソコンに眠らせておくのは勿体ないと思いました。そこで通常記事の合間に、少しずつアップすることにしました。

ホームページに掲載していた頃は、画像も小さく、オリジナルの画像をトリミングしただけでした。当時の私は画像の編集ソフトさえ、所持していませんでした。

それらの画像を編集ソフトで補正し、サイズも大きくして掲載します。当時の画像を振り返ると、
掲載するのも恥ずかしいレベルばかりでした。(^▽^;)

大袈裟ですが「リマスター・シリーズ」として、紹介していこうと思います。今後、しばらくは野鳥の記事が多くなりますので、ご了承下さい。



ユキカザリドリ

戦争の終結と平和を願って、白い鳥をアップします。白い鳩が「平和の象徴」として、ポスターなどに登場しますよね?顔つきも鳩みたいに、可愛らしいと思います。

普段は樹冠部にいます。超望遠レンズでも、大きく撮影できません。この時は食事のため、低い場所に降りて来たようです。本当に幸運でした。


ロシア侵攻に関して、ちょっと書きます。

ブタペスト覚書で、攻めないと約束したロシアに侵攻され、安全を保障したアメリカからは経済制裁のみ。外交、条約、協定って何?

今回の戦争で、核保有国に対しては、アメリカも弱腰にならざるを得ないことが証明されました(相手が軍事大国ですし・・・・)。

もしウクライナが核を破棄しなければ、侵攻はなかったのか?核の抑止力がない日本は、今後どうなるのか?本当に不安になります。

CNNニュースで嫌な報道だけが続く中、多くのロシア人が、戦争反対のデモを行っていました(次々に逮捕されていましたが・・・・)。とにかく今は、一日もはやく戦争が終わることを願うばかりです。

皆さん、良い週末を!\(^▽^)/こういう表現って、戦争中に不適切かな?

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2022/02/22
家族旅行特集、その二



息子が撮影したかった、ワタボウシハチドリです。全長八センチほどで、コスタリカに生息するハチドリでは最小類です。

ハチドリとしては、非常に個性的な色合いです。宿泊したキャビンの直ぐ外で、ブンブン飛んでいました。そこで再び、息子とホバリング撮影を競い合いました。


下の三枚は、私が撮影しました。







普段は息子に一任していますが、それなりに撮れた?\(^o^)/頭部が「白飛び」するので、露出補正が難しいと思いました。

下の六枚は、息子が撮影しました。













最後の一枚を液晶画面で見せられた時、息子に敗北宣言しました。(T_T)

私は固有種の蘭を見つけ、息子もワタボウシハチドリを存分に撮影することができました。それぞれの目的達成です!(*^ー^)/・:*【祝】*:・\(^ー^*)

英名だとSnowcapで「雪」なのですが、和名だと「綿」です。ユキボウシハチドリの方が、シックリくる?

一枚目はキャノン・パワーショットSX60HSで撮影
残りは全てEOS7D+キャノンEF70-300mm F4-5.6 IS USMで撮影

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2022/02/18
家族旅行特集、その一

冬休み中、旅行に出掛けました。今回も人が集まるエリアは、絶対に避けることが大前提でした。とは言うものの、コスタリカは乾季の観光シーズンです。妻はビーチに行きたい、と非現実的なことを訴え続けていましたが、却下しました。コロナから家族を守るのが、私の仕事です。(゚∀゚)

今回は家族サービスを一切無視した、ユニークな宿を選びました。小さなコミュニティが共同管理している保護区で、部屋は非常にシンプル。山小屋みたいな内装です。

息子が喜ぶような、プールなどの娯楽施設もありません。部屋にテレビもありません。電話もありません。それどころか、電源コンセントもありません!ソーラーシステムでシャワーからお湯が出るのは、非常に有り難いと思いました。

ここを選んだ理由が、三つあります。

  • 観光客が大挙することは、あり得ない僻地←我々の世話をしてくれたご夫婦以外は、誰もいませんでした。今回も思惑どおりの結果となりました。
  • 息子が撮影したい野鳥がいる
  • 私が撮影したい固有種の蘭が存在する



小高い場所に位置するので、野鳥観察、撮影に適しています。



周辺の景色です。



散策路の入り口です。いきなり上りで、妻と息子は十分ほどで退散しました。(^▽^;)「だらしないな~」と思いながら、一人で目当ての蘭探しを開始しました。



カメラが設置されていました。フェイスブックに掲載された画像を見ると、ピューマ、オセロットなどが映っていました。



息子と探鳥、蘭探しも楽しいですが、散策路を独占できる幸福感も捨てがたいです。ただし道に迷わないことだけは、注意しなければなりません。蘭探しの時は、道なき道を歩くこともあるので・・・・。



倒木に着生した蘭



オンシジュームの株

期待したほど、蘭が豊富なエリアではありませんでした。ほとんどが極小類でしたが、オンシジュームのような大きな株も着生していました。

目的の蘭は・・・・?





ラテン名: Platystele tausensis(固有種)

見つかりました!2008年、この保護区内で発見された固有種です。花が三ミリほどしかないので、肉眼では美しさが分かりません。(^∇^)

二つの異なるエリアで、十株ほど着生していました。開花していて良かった~。これで私の目的は、達成です!

この蘭は記念すべき種となりました。その理由は「野生蘭を求めて」の記事で、書きたいと思います。

ひたすら上って、平らなエリアが少なく、その後は下るのみ。結構しんどい散策路でした。妻と息子は引き返して、正解でした。



息子は何を撮影しているのでしょうか?身長伸びたな~。



我々が泊まったキャビンです。散策後、部屋ですることもありません。夕食までベンチに座って、会話したり、鳥や虫の鳴き声を楽しみました。

こういった時間の過ごし方は、貴重だと思いました。これが普段泊まるホテルやロッジだと、息子はゲームかテレビ、妻は携帯でネットに夢中、といった感じです。ところで、冷えたビールは、どこ?(^▽^;)

全てキャノン・パワーショットSX60HSで撮影

次回、「親子でガチンコ勝負!ラウンド2」に続きます。

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2022/02/14


絶滅危惧IA類(CR)のキエリボウシインコ 「黄襟」が見えますか?

メキシコからコスタリカにかけて、生息しています。コスタリカでは適切なエリアに行けば、容易に観察できます。

それどころか、近所で見かけることもあります。数日前にも、自宅の直ぐ外から声が聞こえていました。もっとも首都圏の個体は、篭脱けの可能性があります。

物真似が得意なので、ペットとしての需要があります。コスタリカは蘭の採取、盗掘、違法販売だけでなく、野鳥の密猟、違法飼育も当たり前です。

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私が住むコミュニティには、野鳥を捕まえて収入源としていた住人がいます。もう引退したみたいですが・・・・。←娘さんが妻の知り合い

子供に密猟を手伝わせてる、シーンも目撃しています。←子供は両手に鳥籠を持ち、中が見えないようにカバーがかけられていた。

こんなエピソードもあります。

野外レストランで籠鳥となっていた、キエリボウシインコを見かけました。

しばらくすると、パトカーが来ました。警官が鳥籠の前を通過し、通報があったのかと思ったら、レストランで注文していました!(;゜0゜)

「駄目だな、この国は・・・・」と思いました。

悲しい目撃例もあります。

鳥籠に入れられたミドリインコを「訪問」する、野生個体を見たことがあります。籠にしがみついて、互いに「泣き叫んでいる」ように見えました。胸が痛むシーンでした。一羽が捕獲される前は、つがいだったのかもしれません。(T_T)


鳥籠があった村落ですが、野生のインコがウジャウジャいます。コンゴウインコも容易に観察できます。そんな環境なのに、鳥籠に入れる必要があるのでしょうか?←残念ながら密猟が盛んなエリアで、近くにある国立公園内でも例外ではありません。

この国立公園ですが、過去に密猟グループから放火の被害を受けています。逮捕されたことに対しての、報復行為と聞いています。


去年だと思うのですが、キエリボウシインコのステータスが、絶滅危惧IA類(CR)に変更されていました。ウィキペディアによると、「過去三世代で、92パーセントの個体数が減少」とありました!(゚д゚)

個体数が著しく減少していることは知っていましたが、ここまで悪化しているとは思いませんでした。コスタリカに生息する個体が、「最後の砦」となっているようです。

メキシコや他の中米国では、もっと密猟、森林伐採が酷いのかもしれません。心無い人間が多すぎて、悲しくなります。(T_T)





息子が撮影した、ハシナガタイランチョウです。全長十センチほどで、遠目からは可愛らしい印象を受けます。ですが意地悪っぽく見える時があって、以来、ニックネームが「意地悪くん」です。

普通種で、自宅のバルコニーからも何度か観察しています。

一枚目はキャノン・パワーショットSX60HSで撮影
二、三枚目はEOS7D+キャノンEF70-300mm F4-5.6 IS USMで撮影

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2022/02/08


ラテン名: Lepanthes estrellensis(固有種)



こんな感じで、咲いていました。



うさぎ顔?

うさぎの耳を連想させる可愛らしい造形で、レパンテス属の中でも特に好きな一種です。La Estrellaというエリアで発見されたので、ラテン名がLepanthes estrellensisとなっています。

この蘭が見たくて、同エリアを何度も訪問しました。過去に一度撮影していましたが、花に損傷がありました。今回は綺麗に咲いていて、嬉しい再発見となりました。花の大きさは、五ミリほどあります。

ほぼ終日、息子と一緒に蘭を探しました。息子は蘭の葉と他の着生植物の葉の違いを、少し理解できるようになりました。←蘭探しに重要

私「一緒に蘭探しできて、ダディは幸せだな~」

息子は微笑んで、ハグしてくれました。(๑>ᴗ<)ω・๑)♡



ラテン名: Cranichis muscosa?



こんな感じで、咲いていました。

山間の湿った斜面に自生している、地生蘭です。類似種が多く、私には識別が難しい属です。データベースの画像を見比べても、違いが分からないほど花がソックリだったりします。

撮影したエリアは一年中風が吹いているので、撮影は困難を極めました。花茎が細長く、風で揺れる、揺れる!何度も何度も撮影しましたが、ブレ画像を量産しました。

息子は雨乞いならぬ「風止まれダンス」をしてくれましたが、効果はありませんでした。(^▽^;)なんとか撮影できましたが・・・・。



ラテン名: Maxillaria attenuata


こんな感じで、咲いていました。

六年ほど前に、撮影しました。マキシラリア属だとは分かっていたのですが、種まで識別できていませんでした。検索していたら同じ花の画像が出て来て、ようやく同定に至りました。



ラテン名: Mormolyca moralesii



こんな感じで、咲いていました。

モルモリカ属はマキシラリア属からの派生で、七種しか存在しません。撮影エリアは標高500メートルくらいですが、海抜ゼロ地帯でも自生しています。Maxillaria porrecta?も咲いていました(画像の左下)。


全てキャノン・パワーショットSX60HSで撮影

蘭の分類は非常に複雑で、種名が複数存在することも珍しくありません。昔の属名が現在でも普通に使用されていたりします。属名、種名に関しては、下記のサイトを参考にしています。



記事に全く関係ないことですが、私のブログ(PC版)の小ネタです。

ブログのヘッダー/フッターの色ですが、白、赤、青です。記事の背景は白、特に読んでもらいたい部分は赤、リンクは青になっています。

スマホ版でもヘッダーは白、赤、サムネイル記事のタイトルは青です。

これには理由があります。これらの三色は、コスタリカの国旗に使用されているからです。気付いた方いるかな~。

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コスタリカの野鳥ガイド

在住19年目。プライベートでは、主に野生蘭のデータ収集(保護活動の手伝い)、撮影をしています。

12歳の息子(デビューは5歳)が撮影した野鳥、虫なども掲載しています。

12年ほど続けてきたヤフーブログから、引っ越して来ました。

健康上の理由で、以前のように長時間パソコンできなくなりました。ですからコメント欄は、閉じてあります。

リコー社(当時はペンタックス社)のポータル・サイトで執筆したコラム、「PURA VIDA!」のアドレスです。

http://www.ricoh-imaging.co.jp/japan/photo-life/archives/tsuyuki/